捨てることにした春服2枚

先日、今年の春服の確認をしました。

去年、来年も着るだろうと思っていた洋服ですが、今年になってみると何か違うなぁと。そんなわけで、今年の春は着なさそうな洋服を捨てることにしました。

この2枚です。

リランドチュールのニットは、見た目はすごく可愛くて気に入っていたのですが、肩の開きが思っていたよりも広くて、下着の紐が見えないかすごく気になってしまうんです。これが地味にストレスになるので捨てることにしました。

ロペピクニックのブラウスは袖の絞りが思っていたよりもきつくて、こちらも着ていると地味にストレスを感じるので捨てることにしました。

最近は洋服の見た目よりも、着心地や着やすさが本当に大事になってきました。おばさん化と言われればその通りなんだと思いますが、もうそこまで見た目を気にするような年齢でもないですしね。結局、可愛いと思っても着やすくないと着なくなっちゃうんですよね。

見た目も良くて着心地も良い洋服があれば一番なんですけど、毎シーズンそういう洋服にめぐり合えるとは限らないので、今後はより着心地を重視して買い物していきたいです。

スポンサーリンク
ものを減らす・捨てる
\シェアしてね/
\Follow Me/
スポンサーリンク
ノゾミ

4歳の息子と小さなアパートで暮らしています。夫とは週末婚。子育てとシンプルライフの両立、より機能的な暮らしを目指しています。

\Follow Me/
シンプルライフ+子育て