【無印良品】収納ボックスをそろえておいて良かった話

最近、季節外の洋服やバッグを入れているクローゼットの収納ボックスがパンパンだなと気になっていました。

写真からもパンパン感が伝わってくるかと思うのですが…

 

減らそうと頑張りすぎてキツキツになっていました。棚の面積は余っているので、そんなに減らす必要もなかったのです。これは無印良品のやわらかポリエチレンケースなのですが、1個買い足すか悩んでいました。

 

でも、文房具など雑多なものを入れている収納ボックスがガラガラなことを思い出し、そっちのものを流用することにしました。

こっちはむしろ2個に分けている必要がないくらいガラガラ。なので1個、クローゼットに移動させることにしました。

 

キツキツじゃなくなりました。

 

収納ボックスはそろえておくと便利かも

今回思ったのは、収納ボックスをそろえておいて良かったということです。収納の見た目にはそこまでこだわらない方だとは思うのですが、やっぱり並べている収納ボックスが1個だけ違うとかは気になってしまうので。同じ収納ボックスでそろえておけば、そこで使わなくなっても他に移動させたりできるので便利ですね。

 

買う時はそれを意識していたわけではなく無印良品のやわらかポリエチレンケースが好きすぎるから一緒になってしまっただけなのですが、結果的に同じものにしておいて良かったです。

 

ちなみに、収納ボックスが1個になったこっちは何だかバランスが悪い?

これ自体もクローゼットの上の棚に移動させようかな?今後も色々と収納は変わっていきそうです。