【捨て】ピンチハンガーは必要なかった

少し前から必要ないんじゃないかと思っていたピンチハンガーをついに捨てました。

 

洗濯を干すといえばピンチハンガーという感じで、結婚してからずっとピンチハンガーを使ってきましたが、最近いらない度が増してきたので処分しました。

 

わが家は毎日洗濯かつ、基本的に息子と私の2人分なので1回の洗濯量はかなり少ないんですよね。

 

洋服やタオルは無印良品のアルミハンガーにかけて干しているので、ピンチハンガーで干すものといえば靴下とか下着くらい。なので2~4枚くらいです。

 

こんなに沢山ピンチのついたピンチハンガーなんて必要なかったのです。

 

最初は小さなピンチハンガーに買いかえることも考えたのですが、無印良品のアルミハンガー パンツ/スカート用で代用できることに気づきました。

 

ピンチハンガーの代わりに無印良品のアルミハンガー

ここに干せばそのままクローゼットに持っていくだけでしまえるので時短にもなります。家の中のモノを1つ減らすことができました。

 

洗面台下のビフォーアフター

一つモノが減ったことでピンチハンガーをしまっていた洗面台下がスッキリしました。

半分に折れるタイプではありましたが、ピンチハンガーってかさばるんですよね。

とってもスッキリしました。

ちなみに右下にあるのは、無印良品の洗濯ネットを、これまた無印のポリプロピレン・メイクボックスに入れたものです。洗濯グッズは無印だらけです。